スローにのんびりと・・・
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デルソル

Author:デルソル
とりあえず、始めてみました。気になるものをビジュアルブックマークしていこうと思ってます。



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北極圏の島へ - その2 -
北極圏の島へ - その2 -
チャーター機が着いたのは スピッツベルゲンのロングイヤービエン
B150320 0196S120
(S120)

空港を出ると 目の前に白くま注意の標識
これ 洒落じゃない所が怖い。


現に観測場所として用意されたところには
ライフルを下げた方が数名スタンバっていました。

銃を持った人に守られながらの日蝕なんて
なかなか無い経験です。

ちなみに、この標識の一番上に 緯度経度が表示されています。
78°15N / 15°30E
北緯66度33分を越えると 北極圏ですから、
初の北極圏到達です。



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北極圏の島へ - その1-
北極圏の島へ - その1-
日蝕当日 機上から迎えた日の出です。
B150320 0174S120
(S120)


今回の日蝕は 北大西洋のど真ん中を通過
皆既帯で陸地なのは フェロー諸島とスヴァールバル諸島のみ。
どちらもツアーがありました。

他にはクルーズ船や機上で見るというツアーもありました。
けど、折角行くなら、日蝕でもないと とても行かないであろう
スヴァールバルのスピッツベルゲン島へ。




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黄金色の・・・
黄金色のコロナが輝く
北極圏のスピッツベルゲンへ
B150320 0160r1 PL6
(PL6+BORG45ED2 トリミングあり)


今回の皆既日蝕は 北極圏のスヴァールバル諸島
スピッツベルゲン島です。
人が定住する最北の地です。

とりあえず、旬なうちにと思いまして、
速報版でのアップとなります。


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日曜工作な日
日曜工作な日
今回はレンズヒーターです。
B150208 0077S120
(S120)

これまで夜露対策には USBのカップウォーマーを
使っていたのですが、小さめのレンズの時には
気をつけないと、画面に入りこんじゃうこともあり、
ネットの情報を頼りに作ってみることにしました。

用意したのは
・ニクロム線(200W)
・耐熱用両面テープ
・マジックバンド
・熱収縮チューブ
・圧着スリーブ etc
写っていても使わなかったものもありますし、
ウチに転がっていたものを使ったものもあります。
材料費はしめて 2500円くらいかな。



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